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ここでは、ダンベル健康体操に欠かせないやわらかダンベルについてご案内いたします 詳しくはお問い合わせください。
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やわらかダンベル健康体操 健康づくり、ダイエットの成功の道は「継続こそ力なり」です。 ここではダンベル健康体操を気持ちよく続けるためには、ぜひ利用してほしい「やわらかダンベル」(DELA推奨)についてご案内いたします。 全国のダンベラーの90%以上は、このやわらかダンベルの愛好者という優れものです。 ●体にも心にもやさしい、やわらかダンベル ダンベル体操はやってみたいけれど、無味乾燥な鉄の塊を持って行うのは「どうも…」と拒絶反応を示す女性や中高年がいます。 その人たちに「ダンベル」のイメージを聞くと、「重たい、冷たい、さび臭い」「落すと危ない」といった声が上がってきます。またウエイトトレーニングのように「歯をくいしばって行うきつい運動」「高年者にはきつくて無理」「筋肉がムキムキになりそう」「ダイエットには向いていない」といった意見も多く聞かれます。 そんなイメージを一新するのが、やわらかダンベルです。 ●やわらかダンベルって?
やわらかダンベルはビロード製のカラフルな袋に、小さな鉄の球をつめた、しなやかなダンベルです。 ・汗をかいても、すべりにくく安全です。 ・手にやさしいビロード製で、ギュっと握りやすく、手の平を痛めず、握った跡も残りません。 ・落してもケガの危険が少なく、またフローリングの床でもきずつきません。 ・端のひもを丸めて手首にかけて行えば、ダンベルが手から離れても落ちないで安全です。 ・柔らかいので、運動後は肩、腕、足腰のマッサージにも利用できます。床に置けば足裏マッサージ用としても使えます。
・カラフルでインテリアとして、テーブル、テレビの上に置いておけます。 ・ビロード製で表面が温かいので、手が冷えず、逆に血行がよくなります。 ・子供が触っても危険はなく、使い終わるたびにしまう必要はありません。
「やわらか」という言葉からは「心を和ませる」「優しい」「易しい」「安全」「頑張らなくてもよい」「軽い」「あたたかい」「穏やか」「気軽」「ゆったり」「ゆっくり」「伸び伸び」「マイペース」「形式的ではない」「自由な」といったイメージが連想されます。 体にも心にもやさしいやわらかダンベルで、無理せず楽しみながらダンベル健康体操を行いましょう。 ●やわらかなダンベルなら軽くても効果が上がる やわらかダンベルなら軽くて充分、中高年なら女性で700g〜1kg、男性で1〜1.5kg、低体力者や肩やひじ、腰、ひざなどに故障のある人は300〜500gくらいを目安に行います。 軽そうに思えますが、それでも運動効果は充分に上がります。 やわらかダンベルは持ったときに手にずっしりくるため、軽くても筋肉は実際以上に重さを感じ、反応するからです。 これで、基本姿勢をしっかり維持し、ダンベルをしっかり握りしめ、手首を内側にいれて(招き猫のポーズ)、ゆっくりとした速さで、基本プログラム10種目を一通り行うと、かなり効いてくるのが実感できるはずです。 もし軽すぎて効果がないように感じたら、正しいダンベルの握りかたをしているか、基本姿勢をきっちり守っているか、動作スピードは早過ぎないか、といった基本をチェックします。 ●やわらかダンベル1kgセット(1kg×2本)
赤 女性用標準・男性初心者用 ●やわらかダンベル1.5kセット(1.5kg×2本)
青 男性用 ●やわらかダンベル700gセット(700g×2本)
緑 高齢者用・女性用・初心者用 ●やわらかダンベル500gセット(500g×2本) 赤 高齢者用 ●「やわらかダンベル体操のビデオシリーズ(ダンベル健康体操指導協会指導・編集)」を使えば、楽しいレッスン形式で実践することができます。 《こんな方に最適》 ・一人でやるのがちょっと苦手 ・明るく、元気良くやりたい ・一つ一つの運動をもっと正確に知りたい ・テレビ体操のように、毎日きまった時間に、欠かさず行いたい。 ・家族、友人たちと一緒にミニダンベルサークルを作りたい ●「ダン・ダン・ダンベル和・輪・話(長野茂作詞・作曲)」の音楽に合わせて行えば、やわらかダンベル基本10の正しい方法と健康づくりの知恵が、いつのまにか身についてきます。 |
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| Copyright2002 ダンベル健康体操指導協会 |